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カーネギーを予約なしで買うならこのサイトです

今まで、何冊も自己啓発本を読みましたが、それらの内容がほぼ網羅されているという印象をもちました。読み進めて行くうちに涙が止まりません。まだ20代、人生をより良いものにしていきたい!強く思います!人を動かすの方も一緒に購入しました。

3月17日 おすすめ♪

2017年03月17日 ランキング上位商品↑

カーネギー道は開ける新装版 [ デール・カーネギー ]

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分かり易いエピソードで綴られているのでパッと開いたところを読んでも、面白くて引き込まれます。私の期待したとおりの役割を果たしてくれたようなので、2冊目を購入しました。人生に落ち込んだ時に読む本かな。当たり前の事が!当たり前に出来ない。考え方や受け止め方!心の持ち方によって!プラス思考になったりマイナス思考になったり…。図書館で読んで!これは是非手元にと思い!購入しました。MP3で聴いてるぐらいです。社会に出たばかりの頃に読んでおくべきだった、と後悔しました。何度読み返してもよい本です。 素晴らしい本です。私自身!D.カーネギーの名を知っているのみで!著書を読んだことすらないのですが!この本をプレゼントした友人は!「前向きな気持ちになり!立ち上がる原動力になった」と嬉しいメールを送ってきました。何度も、読み返したい、そんな内容です。タイトルの通り、最近離婚してうつ気味に沈みこんでいた友人に、このまま沈みこんでいかないよう心に芯を立てさせることができるような本をプレゼントしようと思い、いろいろ検索していて巡り合った本です。こちらは!学生向けに哲学調で読みやすいです。友達に薦められ購入しました。見出しがなかなか興味をそそる文章で「世界的ロングセラー・悩みの正体を明らかにし、悩みを解決する原則を具体的に明示して、こころの闇に光を与える不朽の名著」と書かれています。「人を動かす」は何度も何度も読みました。もっと早くに出逢いたかったです(*^^*)でも今!だったのかもしれないですね。自分の一日一日が大事なこと。とても端的で凝縮された言葉で、しかもわかりやすい素晴らしい本に出会えました。気の持ちよう一つで世界が変わる、周りを変えることは出来なくても自分は変わることが出来る、自分で「環境」を作っていく、当たり前だけど、なかなか認めることの出来ない「苦しい」ことを乗り越えた先のことを示してくれていて、勇気が出ました。そして、この「道は開ける」・・・この本もとても有名でしたが、なぜか読むことはなかった。多くの人が同じように悩み戸惑っていること。他の人のレビューにもあったとおり!もっと早く読みたかったと思います。現在、人間関係でも色々あり、悩んでばかりの日々でもあります。この本に出会えて良かったです!。ちなみに、タイトルは「道は開ける」ですが、私個人としては「小事に惑わされない」というのがピッタリです。特に、人間関係に悩んでいる方(他人に惑わされている方)は是非、一読をお勧めします。でも!何歳になっても変わらないこと!「自分を信じる」ことの大切さを改めて思い知り!とても心が落ち着きました。少しずつ呼んで、言葉を味わっています。私は5年前にパニック障害と診断され色々な経験をしてきました。たまたまこの本を知って試しに購入したのですが、本当に勉強になり、これからの私のためになる事間違いないです。そして!前向きにがんばろうと。それでも!みんなの一日一日が愛すべきかけがえのない日々であり!なんだかんだあっても!生命全体が愛すべき命なのだと思えます。私用です。生きていく勇気がでる本です。お薦めです。これは永久保存したい本ですね・・・。すごく深い内容なので、すごい・・・です・・・。仕事をしている人だけでなく!生きてく上でとにかく一度よんで損はない本です。そういう気持ちにさせてくれる本です。仕事で落ち込んでいた時に読んだのですが!視野が狭くなっている自分に気付き!焦らず進んでいこうと思えたことは大きな収穫です。まだ30ページなのですが 明日なんて存在しない。この本に悩みを聞いてもらっているかの様です。これから常に手元に置きたいとおもいます。「目の前のことを見る」「小事より大事」など、たくさんの小さな名言が素晴らしい。手元に届いたので、ペンを引きながら、じっくり読んでいきたい大事な一冊となりそうです。自分に自信を持てなくなっている人にオススメの本です。さっそく、人を動かすも注文してしまいました。何故、私がこの本に出会ったのか 誰に薦められたわけでもなく でも私は今 この本に出逢い 涙が止まらないのが事実です。薄い自己啓発本10冊以上の価値があります。元々、私は哲学やエッセイの本は読みません。昔から知られている世界的なベストセラーですが、全く古臭さを感じずに新鮮な気持ちで読めます。ストレス時代の今、色々な方に読んでもらいたい本です。ただ!著者もいうように!一度読んで完成!というものではないと思います。結構厚い本ですが!読みやすい構成になっているのでスラスラ読めました。この本を読了したら、人を動かすを読了したいと思います!何故かわかりませんが本当に有り難うございます!!笑いながら泣いちゃってます!重量感のある割に、読みやすくて分かりやすい。書いている人の自己満足が多いからです。カーネギーの著書は、『人を動かす』に続き二冊目ですが、こちらの方を先に読むべきだったかな、と思います。目新しいわけではないけど、悲観癖からの脱出方法が網羅されつくしてあるので、どれかは自分にも使える。一度読んで損はないです!もし悩んでいる人が居たら、私はこの本を勧めたいと思います。時々読み返したい本ですね〜私に祈りの習慣がないからでしょうか後半部分が!祈ったら奇跡が起きて救われました!みたいな話が多くなってしまうのが残念です。しかしこの本は、すべての人にあてはまると思います。そんな自分が情けなくて泣いては不安になり、明日や未来が絶望でした。個人的には「人を動かす」のほうがお勧めですが、この本も、間違いなく読む価値はあります。未来は今日なんだ。